梅さんの与太話

スポンサーリンク
ニュース・新着情報

ナゲットの季節、てことでもないけれど【スパイシーチキンマックナゲット】

ちょうどマクドナルドさんが、スパイシーチキンマックナゲット を販売し始めてたので、 食べてみました。以前にも販売されてて人気だったらしく今期限定復活とのこと。 ナゲット、って辞書引いたことありますか。 料理名の前に(ry
2018.10.07
梅さんの与太話

【篠山市名変更騒動にみる無自覚と無責任で迷惑な結婚離婚との相似について】

【篠山市名変更騒動にみる無自覚と無責任な迷惑な結婚離婚】 結婚すれば、どちらかの姓になる。これが「個人の自由を侵害する」だの夫婦で別姓でもいいじゃねぇか、という議論が起き、それを認めるような流れにある。 ほとんどの場合、夫の姓に変更(ry
2018.10.03
ニュース・新着情報

大相撲はスポーツではない。興行だ。【神事を忘れた伝統芸能】

貴乃花親方が日本相撲協会に「引退届」を出したという。 すでに現役力士は「引退」しているし、出すべきは「退職届」なのだが、これにも遺恨があるようです。 AdiosAmigo!! と、これまでの貴乃花親方VS日本相撲協会のドロドロの係(ry
ニュース・新着情報

第四の男、梅澤とは何者か【レンガ職人の話】

「三人のレンガ職人」という逸話、出典はイソップ童話という事を言われますが「三人の職人」と混同されているようです。 別の話で、福山市の城北中学校で当時の校長が話したという記録が1番古いもののようです。 世界中を回っている旅人が(ry
2018.08.07
ニュース・新着情報

なんで老害が増えるのか、を考えてた時に目の前で老害が産まれる瞬間を目にして、納得した事を話そう。

三田の梅さんは、市民活動の専門アドバイザーとして、 市民活動推進プラザという市が設置したプラザのスタッフもしてたりします。 なにせ、市民活動というぼやっとふわっとした事象の専門アドバイザーなので、 どんな内容の相談でも質問でもふわ(ry
ニュース・新着情報

「おおきなかぶ」に秘められた教えとは【トルストイの隠した問い】

おおきなかぶ、という話をご存知ですか。 ロシアの民話で、蕪(かぶ)を引っこ抜くのに、家族総出で頑張るという話、トルストイによる編話が絵本であります。 おおきなかぶ  ↑何となく見たことあるでしょ? 原語では、言葉のリズムがよく、(ry
2018.07.07
ニュース・新着情報

過ちを繰り返しても人類はイマイチ進化していない【イベントの組み方について】

三田の梅さんは、イベントを企画しては、運営して、実施して、検証して、また企画して。 そんな事もしています。 というか「見える部分の仕事」ですよね、現場とか広報とか報道とかで目にする機会が多いのかな、と。 振り返って三田市内(ry
ニュース・新着情報

三田まつりの花火のはなし【三田の梅さんが出来たわけ】

三田まつりの花火を復活させた話をふり返る機会がありました。 せっかくスライドと筋書きを作ったので残しておきましょう。 はじまりは2008年、世界を襲った金融危機からでした。はじまりはじまり〜。 バルの話は、また別の機会(ry
ニュース・新着情報

トレサビとか。【正直者がばかをみてはいけない】

お牛肉のトレーサビリティ、ご存知ですか。 「牛肉の個体識別のための情報の管理及び伝達に関する特別措置法(通称: 牛肉トレーサビリティ法)」が施行され、流通~販売段階で実施されています。 牛肉トレーサビリティ法とは、牛の個体識(ry
2018.04.11
ニュース・新着情報

だんじりはまちづくり【祭りを振り返って考えてみた】

いやぁ、10月はいろいろありすぎますね。 1日にあった天神さんの秋祭りがもう遠い過去の話みたいな…。 だんじり曳くんですが、木造の狭い家みたいなのに丸太の輪切りに鉄枠はめた車輪が付いた物体(だんじり)を若者から年寄りまで集まって(ry
2018.03.31
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました