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大阪フィルハーモニー交響楽団【郷の音ホール10周年記念】

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大阪フィルハーモニー交響楽団
大阪フィルハーモニー交響楽団が三田にやってくる!
満を持して、大阪フィルが郷の音ホール初登場!

実力派指揮者と華やかなソプラノ・テノールを迎え、開館10周年を盛大に締めくくります!

指 揮    大井 剛史
ソプラノ 市原 愛
テノール 山中 雅博
管弦楽  大阪フィルハーモニー交響楽団
特別出演
ボーイソプラノ 込山 直樹(三田少年少女合唱団)


【プログラム(予定)】

・ワーグナー/楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲
・グノー/歌劇「ロメオとジュリエット」より“私は夢に生きたい”
・レオンカヴァッロ/歌劇「道化師」より“衣装をつけろ”
・プッチーニ/歌劇「ラ・ボエーム」より“私が町を歩くと”
・モーツァルト/歌劇「フィガロの結婚」より“恋とはどんなものかしら”
・ロッシーニ/歌劇「セヴィリアの理髪師」より“今の歌声は”
・プッチーニ/歌劇「トゥーランドット」より“誰も寝てはならぬ”
・ヴェルディ/歌劇「椿姫」より“乾杯の歌”
 ~~~~~ 休憩 ~~~~~
・ムソルグスキー(ラヴェル編)/組曲「展覧会の絵」




大阪フィルハーモニー交響楽団

【日時】2018年3月4日15:00開演(14:30開場)
【会場】三田市総合文化センター郷の音大ホール
   兵庫県三田市天神1-3-1
【料金】一般 3,800円
Sato-Netくらぶ 3,500円
高校生以下 1,000円
※未就学児の入場はご遠慮ください
【問合せ】郷の音ホールチケットセンターTel 079-559-8101

大阪フィルハーモニー交響楽団
OSAKA PHILHARMONIC ORCHESTRA/管弦楽
1947年「関西交響楽団」という名称で発足。1960年に現在の名称となり、創立から2001年までの55年間、朝比奈隆が常任指揮者・音楽総監督を務めた。その後、2003~2011年まで大植英次が音楽監督、2014~2016年まで井上道義が首席指揮者を務め、尾高忠明が2017年4月よりミュージック・アドヴァイザー、2018年4月に音楽監督に就任予定。2016年に指揮者に就任した角田鋼亮と2人の指揮者体制となる。演奏活動は本拠地であるフェスティバルホールでの「定期演奏会」(年10回、毎回2公演開催)をはじめ、ザ・シンフォニーホールにて平日昼に開催している「マチネ・シンフォニー」や平日夜の「ソワレ・シンフォニー」、大阪のメインストリートである御堂筋や中之島の街角で繰り広げる音楽イベント「大阪クラシック」など多彩な活動を行っている。その他、全国各地でも文化振興に貢献しており、海外では数回にわたるヨーロッパ、カナダ、アメリカ、韓国、台湾での演奏旅行において絶賛を博した。また、井上道義の指揮で「ショスタコーヴィチ/交響曲第4番」「同/交響曲第7番〈レニングラード〉」「同/交響曲第11番〈1905年〉」のCDを相次いでリリースするなど、録音にも積極的に取り組んでいる。
公式ホームページ http://www.osaka-phil.com/

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