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記憶の中のパンの絵本【マフィンおばさんのぱんや】

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ずっと昔、まだ三田に越してくる前だったはず。

柔らかい絵の絵本。たっぷりの材料を使ってパンを焼く。
ジャム、チョコチップがたっぷり練り込まれて、捏ねてる姿から美味しさが伝わってきて。
パンを焼くと家いっぱいに膨らんで、大変なことに。
絵本の題名を忘れてしまってて、twitterで内容書いてたずねてみたら3分で教えてくれる人が現れて無事解決。
素晴らしい世の中です、実に21世紀的な解決方法。文明バンザイ。


マフィンおばさんのぱんや
マフィンおばさんのパン屋で手伝いをしていた男の子アノダッテは、ある夜、自分ひとりでパンをつくってみようと思いました。ふだん見て覚えたとおりのやり方で、町のみんなに食べてもらおうと大きなパンだねをこね、かまどいっぱいに押し込んで焼き出すと、パンはどんどんふくらんで、家の屋根裏までいっぱいに……。香ばしいパンのにおいがただよってくるような絵本です。
http://www.fukuinkan.co.jp/book/?id=640

そうそう、コレですよ。懐かしいなぁ、今みても素敵。
パンのイベントを企画してて、思い出して。
自分でパンを作ったことはないけど、一度作ってみたいなぁ、と思いました。


春先に三田でパンのイベントを開催することが決まりました。
今は出店の申込みを始めたところ。
また内容が固まれば、皆さんにお伝えしますね。

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