横棒一本の多さに呆れる!!【これが多様性】

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横棒、とは?

例えば、一と−では、長さと一がちょっと違いますよね。
これ文字起こしだと「いちとはいふん」なのですよ。
ええ、たぶんどうでも良い話なんですよ。

ハイフンと、マイナス、調べてみたら、ダッシュ、長音、諸々出てくるんです、横棒。どうでも良い話です。

各言語由来の横棒(例えば一(イチ))は除いても記号だけでもこんなにありました。

横棒の一覧

-(全角ハイフンマイナス)
-(半角ハイフンマイナス)
‐(全角ハイフン)
−(全角マイナス)
‒(フィギュアダッシュ)
—(全角ダッシュ)
–(二分ダッシュ)
〜(全角波ダッシュ)
~(半角波ダッシュ)
―(ホリゾンタルバー)
ー(全角長音)
ー(半角長音)
_(アンダースコア)
‎ـ(カシーダ)
‎⁻(上付きマイナス)
‎₋(下付きマイナス)
─(罫線)
━(太罫線)
一(いち※参考までに)

スマホなんかで文字化けしてしまうものもあるかも知れません。どうでも良い話です。
なんでこんなこと調べてみたか、なんですが、最近出稿したデータがどうしても読めないという連絡をもらい、何がどこでバグってるのか、互い全然掴みきれなくて、色々調べてるうちに、どうやらハイフンじゃないんじゃない?って事に辿りついてソートしてみたら、やっぱりそうだった。という出来事がありまして。まぁどうでも良い話なんですが。

調べてると、あの長寿漫画でも取り上げられていたようですね。さすがです。

ハッシュタグ同様、正しく使わないと反応しない。
ハッシュタグを活用するSNSでもわずか一箇所間違うだけで全く反応しなくなります。


正しく使えるよう、正しい知識や情報を得ましょう。

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